Monday, April 18, 2016

バクマン

この間、小畑健の原作を元にした「バクマン」の映画を見ました。
佐藤健と神木隆之介がダブル主演で、とても熱い物語です。主人公は高校生の真城最高(佐藤健)と高木秋人(神木隆之介)です。サイーコは絵が非常に上手だけと、退屈な日々を過ごしてきました。彼の叔父は川口たろうという「少年ジャンプ」に連載した漫画家で、数年前過労で亡くなりました。そして、サイーコは同じ学校のシュージンに出会って、絵がシュージンに見られたら、「二人で組んで漫画家になろう」と誘われました。
最初は断りましたけど、好きな女の子の亜豆美保が声優に目指しているということが分かったら、サイーコはシュージンと漫画家になることにしたんです。それで、サイーコは絵を描く、シュージンは物語を考えるということで、二人は色々な困難を乗り越え、立派な漫画家になりました。最後は二人の作品も「少年ジャンプ」に連載して、人々の読まれたんです。
とても熱いストーリーですので、励まれたと思いました。



Sunday, April 10, 2016

麻婆豆腐(マーポー豆腐)

四川省出身なので、名物の麻婆豆腐の作り方を紹介したいと思います。
まず、豆腐、豚挽肉、生姜、大蒜、ネギ、豆板醤(豆板醤)などの材料を用意しておきます。そして、豆腐をしっかり水切りをして、生姜と大蒜とネギを切ります。次は醤油や砂糖などの調味料を混ぜておきます。フライパンを 熱して、油を入れたら、切っておいた生姜やネギを少し炒めます。香りができたら豆板醤を加えて炒めます。そしたら、挽肉を入れて炒め続いて、調味料を加えます。沸いてきたら豆腐を一口大に崩しながら加えます。鍋がまた沸いたら少し煮てから水溶き片栗粉(かたくりこ)を回し入れろみを付けます。もう一度沸かして、酢とごま油を加え、ネギをちらして完成します。


Sunday, April 3, 2016

刺繍(ししゅう)

刺繍というのは布に針とより糸で飾るとこです。中国に刺繍の種類がたくさんあって、各州に独特な刺繍があるぐらいです。最も知られているのは四種類の刺繍で、その中の一つは私の出身の四川省の刺繍です。四川省はと言い、四川省の刺繍は蜀繍と呼ばれています。


中国の刺繍は三千年の歴史を持っていると言われています。現代の刺繍のは基本的古い技法の上で、色々な技法を添加したそうです。今は機械で刺繍ができますが、手刺繍と比べられないと思います。なぜかというと、職人が長い時間をかけて、少しずつ刺繍をすることは大切なんです。たま、刺繍に糸だけではなく、金属や真珠も使われているそうです。


Sunday, March 27, 2016

江戸時代

私は歴史が苦手ですか、どれかというと、江戸時代に一番興味があります。ネットで調べたもを元にして少し紹介したいと思います。江戸時代は徳川将軍家が日本を統治していた時代で、徳川時代とも言います。豊臣秀吉が死んだ後、徳川家康はこの頃幕府を始めて、平和を求めていました。また、島原の乱はきっかけになって、鎖国という政策が江戸時代に行われました。ですが、中国に対した 貿易が実際に存在したそうです。宗教的に、キリスト教は危険だと思われていました。江戸時代の中期に、経済も発展し、政権も安定していた時期だそうです。そして、1853年にペリーの黒船は日本にやって来て、日米和親条約の締結で、鎖国の時代が終わりました。色々が行った時代ですから、日本にとってとても重要な時代だと思います。


Sunday, March 20, 2016

バナナの輸入

日本で消費されているバナナはほどんど外国から輸入したものです。「バナナ大学」というサイトによると、日本で一年に輸入したバナナは97万トンぐらいだそうです。約六割の輸入果物の量に当たります。その中、9割ぐらいはフィリピンから輸入しました。他には台湾やエクアドルなどの国からも輸入したんです。また、一人あたりは毎年7.6kgのバナナを消費すると書いてありました。

バナナは季節に関係なく1年中に収穫できるので、いつでも食べられます。けれど、五月頃はバナナが最も消費されている時期です。なぜだと言うと、五月は運動シーズンであるということです。また、寒くなく暑くもない時期、人がバナナが食べたくなると言われているんです。

Friday, March 4, 2016

私が好きな歴史上の人物

私は歴史が苦手で、日本の歴史と言えば、去年「サムライ先生」というドラマを通して、坂本龍馬のことを少し知りました。「サムライ先生」は武市半平太と坂本龍馬が現代に来た話です。
坂本龍馬は江戸時代末期の志士で、土佐藩郷士でした。1835年生まれで、剣術を学ぶため、1853年に19歳の坂本龍馬は時江戸に出ました。同年、黒船が日本にやって来て、坂本龍馬は一年後土佐に帰郷して、画家の河田小龍から欧米のことし学びました。1862年に坂本龍馬は土佐藩から離れ、12月に勝海舟の弟子になりました。その 後色々あって、最後に33歳の時に暗殺されてしまいました。新撰組が強く疑われていたが、今でも確実ではありません。

Sunday, February 28, 2016

ビューティー・インサイド

私は今週の週末に「ビューティー・インサイド」という韓国の映画を見ました。すごく良かったので紹介したいと思います。

家具デザイナーのウジンは18歳のときから目覚めると心以外の姿、性別、国籍等の全てが変わるようになってしまった。元々男性ですが、毎日男、女、韓国人、フファンス人などの違う姿で新しい1日を過ごします。彼の病気を知っている人はお母さんと親友のシャンベクだけです。人に会う仕事ができたいため、毎日家具デザイナーとして孤独に家具を作っています。ある日ウジンはアンティーク家具店で働くイスに出会って、一目で恋に落ちてしまいました。イスに会うため、ウジンは毎日初めてきた客のようにお店を通うようにしました。ウジンは彼女に告白する“見た目”になる日を待って、ついにデートに誘うことが出来した。姿を変えないため、3日 寝ませんでした。疲れすぐたので、電車の中でうっかりしたら、また別人になっていましいました。でも、ウジンはどうしてもイスと別れたくなくて、病気のことを教えました。イスはやはりショックを受けて、信じられなかったけど、自分の 目で確かめたら、ついに真実を受け入れました。二人は色々なことを乗り越えて、最後に幸せになりました。

不可能なストーリーですが、とても感動しました。ところが、韓国の映画ですが、上野樹里さんもウジンの一つの姿として出ています。良かったら、見てみませんか。