今は親が中国でマメの面倒を見てくれている。
マメは 家に来た 時にすごく怖がっていた。営養が足りなかったかもしれないので、しょっとだけ足ると、立てなくなっていた。私はそごく心配になって、毎日動物病院にマメを連れて行っていた。そうすると、マメの体調は段々良くなってきた。
あの時のマメは階段を上ったり下げたりするのもできなかった。やることを一つずつ教えてやったら、私も親の大変さを感じていた。
今のマメは太っていて、最高にかわいいよ。
マメは友達として、家族として、ずっと私達のそばにいてくれる。私にとって、マメはもうペットじゃなくて、家族の一人だ。
これからも、元気で楽しくて生きていこうと望んでいる。
こちらのリンクをクリックすると、マメの映像が見れるよ。
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