Sunday, February 28, 2016

ビューティー・インサイド

私は今週の週末に「ビューティー・インサイド」という韓国の映画を見ました。すごく良かったので紹介したいと思います。

家具デザイナーのウジンは18歳のときから目覚めると心以外の姿、性別、国籍等の全てが変わるようになってしまった。元々男性ですが、毎日男、女、韓国人、フファンス人などの違う姿で新しい1日を過ごします。彼の病気を知っている人はお母さんと親友のシャンベクだけです。人に会う仕事ができたいため、毎日家具デザイナーとして孤独に家具を作っています。ある日ウジンはアンティーク家具店で働くイスに出会って、一目で恋に落ちてしまいました。イスに会うため、ウジンは毎日初めてきた客のようにお店を通うようにしました。ウジンは彼女に告白する“見た目”になる日を待って、ついにデートに誘うことが出来した。姿を変えないため、3日 寝ませんでした。疲れすぐたので、電車の中でうっかりしたら、また別人になっていましいました。でも、ウジンはどうしてもイスと別れたくなくて、病気のことを教えました。イスはやはりショックを受けて、信じられなかったけど、自分の 目で確かめたら、ついに真実を受け入れました。二人は色々なことを乗り越えて、最後に幸せになりました。

不可能なストーリーですが、とても感動しました。ところが、韓国の映画ですが、上野樹里さんもウジンの一つの姿として出ています。良かったら、見てみませんか。

Monday, February 22, 2016

コンビ二

コンビニの便利な点といえば、どこにもあるという点言うまでもなく、色々助かりますって感じることが多いです。
セブンイレブンなどのコンビニは二十四時間営業しているので、いつでも買い物をすることができます。中国のコンビニで電気代や水道代の支払いが出来ます。日本のコンビニでもそういうことができるって聞きました。家の近所で色々解決できて、すごく便利だと思います。日本に行った時、コンビニのATMで現金をおろせるとこでとても助かりました。旅行の最終日にバスで空港に行くつもりだったんですが、バスを待っていたうちに現金が必要だったことに気ついたら、すぐ隣のセブンイレブンでお金を引き出したんです。また、イベントや遊園地のチケットを購入することが出来て、現場で待たなくても大丈夫です。
ちなみに、日本のコンビニは本当便利だと思います。コンビニの中にファミリーマートのおにぎりは本当美味しいので、日本に行ったら必ず毎朝ファミリーマートのおにぎりを朝食で食べたいほど好きです。ですから、いつも近所でファミリーマートが出来たらいいなぁって思っています。

Monday, February 15, 2016

文房具

私はいつも日本の文房具が使いやすくていいなって思っています。いくつか紹介したいです。

一つ目はハリナックスという針なしステープラーです。私は一番小さいハリナックスを使っています。紙二三枚を綴じられます。針が必要ではないので、環境にやさしいです。そして、指を刺したりしないから安全です。

また、ケシポンという個人情報を簡単に消せるスタンプを使っています。私はよくネットで買い物をして、届き物の箱にはアドレスや名前の用紙が貼ってあります。ですが、それは剥がしにくいけど、貼ってあるままで捨てるのは嫌なんです。ケシポンがあれば、簡単に個人情報を隠すことができますので、助かります。
デコラッシュは女子向けの文房具だと思います。手帳を書いてる人はデコラッシュを知らないことがないはずです。種類が多い上、ハイライトことができます。デコラッシュをうまく使えると、手帳がカラフルになります。私は何個持っていますが、面倒くさがり屋なので手帳を毎日書くことさえしなくなっていまいました。実は手帳を綺麗に書ける人に羨ましいです。


Tuesday, February 9, 2016

まるかい

私はよくリトルトウキョウのまるかいマーケットに行きます。なぜなら、アパートのすぐ隣にありますから、いつも歩いて行きます。
リトルトウキョウにスーパーが2店あって、一つはまるかいで、もう一つはニジヤだと言います。まえはニジヤの方がもっと好きですが、去年まるかいのオーナーが変えたそうですので、新しくなった気がします。商品の種類も多くなったし、弁当の質量も良くなりました。すしやおにぎりと言うまでもなく、ラーメンやうな丼の弁当も売っているんです。それから、まるかいの上の階に紀伊國屋があって、いつも時間があったら書店に寄って帰ります。
大学一年生と二年生の時、日本のスナックやお菓子など食べたかったから、よく車でリトルトウキョウに買い物をしに来ました。ですが、今はこの辺に住んでいると、逆にスナックなど買わなくなったんです。でも、近いですから、いつもお腹がすいたら何かを買って食べることができますので、便利だと思います。

Sunday, January 24, 2016

中国の教育制度 (直したもの)

中国の教育制度はの日本と同じ、 6334制です。小学校と中学校は義務教育ですが、新聞のデータによると、2015の高校への進学率は約91%ということになっています。ですが、問題点もいくつあります。

さて、より 多くの人は高校や大学に入ることになったため、競争はとても激しくなってきました。ですから、親はどうしても子供をいい学校に行かせたいんです。中国でどの公立学校に行くのは住む地域によって決まりますので、わざわざいい学校の近くに家を買う人もありますし、お金を払って子供をその学校に入れることもあると思います。つまり、子供は学校に行く前にもう親の戦争になっているんです。

中国で一年に一回しかない大学入学試験はとても難しくて、日本と同じ、一回落ちた学生は浪人生になることは少なくありません。

高校までの勉強はどのように大変何でしょうか、私を例えて説明しましょう。私が通いた中学校と高校はエスカレーター式の私立寄宿学校(boarding school)なので、6年間学校に住んでいました。苦しいとは言えませんが、勉強の時間は長かったんです。朝6時半に起きて、中学の場合は午後9時40分まで、高校の場合は午後10時40分まで授業があります。その間休みは3時間ぐらいあって、朝と 夜は自習です。中三と高三のとき土曜の午後まで学校にいって、日曜日の夜また学校に戻ります。その上、塾に行っている人もいます。みんなは勉強で忙しくて、部活とかあるけど、入る人はなかなかいません。

このような生活は不思議のように聞けるかもしれないか、子供の学力を上げる効果があると思います。中学校と高校の大変さに対して、中国の大学に入ったらは楽になります。

こういう教育現状なんですが、私はこの制度責めているわけではありません。私は毎日友達と一緒に生活をしていたため、親友は家族のような者になってきたんです。子供の時から親の元を離れて生活していてから、新しい環境に慣れるのは速いです。

それで、中国の人口は14億もいるので、競争は激しくなるのは当たり前のことだど思います。ですから、常に「仕方ないな」って思ってしまいます。でも、どうやって勉強以外の楽しめることを奪わないでもっと有効的に子供の学力を上げることは大事だど思います。授業の難しさを少し減らし、興味の向かうことをやらせたらよかったなって、私は学生として望んでいました。

Monday, January 18, 2016

私の大学生活

私の大学生活と言えば、とにかく忙しいと思います。
二つの専攻ですから、160単位が必要なんです。今学期も20単位を取っています。
今まで忙しくやってきたけど、充実だと思います。
私は今四年生ですので、三年半前に一人でアメリカにきました。誰も知らなかったし、アメリカの生活習慣に慣れていなかったし、大変だったんです。それから、私は色々な都合で毎年違うアパートに引っ越してきました。片つけるのはきつかったんです。
その上、長い休みがあるたびに中国に帰りたいけど、飛行機に乗るのは大変で悩んでいます。毎回18時間以上かかるので、ずっと我慢してきました。
一方、大変であればあるほど成長することができると思うので、こんな生活のおかけで、色々学んできたと思います。大学で色々な人に出会って、面白いです。特にUSCには留学生が多いことで知られているから、全世界の人に 会うことができてよかったです。
卒業したら、大学で学んだことをちゃんと活用しようと思っています。



Sunday, November 29, 2015

ニートな彼とキュートな彼女

私は、「ニートな彼とキュートな彼女」という話を紹介したいと思います。
これはフジテレビで1990年から放送されている「世にも奇妙な物語」という番組の中の一つの物語です。
登場人物は就職浪人の「秋田雅志」と部屋のインタフェースの「MM-2020α」です。
では、始めます。

ある日、独身の雅志くんは政府が補助金を出してできた単身者専用のアパートに引っ越しました。このアパートで最新式のホームネットワークシステムが使われています。つまり、住む人のデータによって、ホログラム映像のアシスタントを作ることができます。
それで、雅志くんのデータでこういうアシスタントが作られました。


この女の子はホログラム映像ですので、実際に何かをすることができませんが、コンピューターのように雅志くんを起こしたり、料理のし方を教えたり、お湯を沸かしたりしています。


さて、雅志くんは就職がなかなか決められないことで困っているところで、女の子は客観的にアドバイスを出していました。そのアドバイスのおかけで、雅志くんの調子がだんだん良くなりました。 けれど、何軒の会社の面接を受けたら、 ついに一つの内定が決まられるような気がしてきたが、雅志くんはまた落ちました。悩んでいる雅志くんは自分の失敗をアシスタントの せいにして、ホログラム映像を消しました。
すると、雅志くん早起きをしたり、料理をしたり、お湯を沸かしたりすることも出来ずに、へこんでいました。
しばらくしたら、雅志くんが落ち着き、自分の気持ちを整理し、もう一度面接を受けました。すると、ついに合格しました。それはアシスタントのおかけで出来たことだと思って、雅志くんは独り言でアシスタントに謝りました。
すると、アシスタントがもう一度現れ、さらに「さくらがみたい」って、雅志くんに頼んだんです。

それて、雅志くんが携帯でアシスタントを連れて出かけました。
その時、実際に生きている女の子に出会いました。その子はアシスタントと同じの顔をしています。聞いてみたら、女の子もそのアパートの住人で、しかも雅志くんと同じの顔のアシスタントを持っています。
とうとう二人は恋に落ち、アパートから出できました。